slow life news
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2012-05-21
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2012-02-26
マダムサイトウの立体アイロン台。
これまでラフに着ていたシャツにもちゃんとアイロンをかけたいと、30歳を目前に自然と思えるようになりました。しかしアイロンは苦手。このストレスを解決してくれたのが、マダムサイトウの立体アイロン台です。丸みのある台に生地がぴたっとくっつき、楽しいくらいにきれいにシワが伸ばせます。アイロン台にしては高価でしたが、本当に買ってよかった逸品です。 -
2012-01-15
モリカゲシャツのくるみボタン。
年末、友人に京都を案内してもらい、モリカゲシャツを訪れました。清潔感あふれる店内に整然と並べられたシャツたちが、とても魅力的。メンズもレディスもあります。今回はハギレで作ったという麻のくるみボタンを購入。帰宅しボタンを交換してみたら、少し飽きてきた手持ちの白シャツが見事に蘇りました。シャツへの愛着と、新しい楽しみ方を気づかせてくれたモリカゲシャツ。また訪れたいと思います。 -
2011-12-07
salet(サレット)のラペルピン。
本物の花を使ったsaletのアクセサリー。ブリザーブドフラワーを特殊樹脂でコーティングしています。生花なのか造花なのか、一目みただけではわからない不思議な質感が魅力。でもやはり花びらの柔らかいカーブや、繊細な動きは本物だからこそ。ラペルピンだけでなく、コサージュやピアスなど、様々なアイテムがあります。結婚式やパーティーの装いにぴったりで、花を身に付ける非日常のときめきを与えてくれます。 -
2011-11-20
ANDO GALLERYの葛西薫カレンダー。
デザイン性に長けた定番カレンダーのひとつ、葛西薫(かさいかおる)さんのカレンダーです。今年で10周年だそうです。カレンダーを探していたときに、友人が以前おすすめしていたのを思い出し購入しました。必要最小限の情報のみを美しいレイアウトで見せるシンプルさが目に優しく、インテリアにも自然に溶け込みます。気に入ったので来年もリピートする予定です。どんどん予定を書き込んでいきたいと思っています。 -
2011-11-05
Nikonのコンパクト双眼鏡。
舞台観劇が趣味の僕にとって、オペラグラスは必須アイテムのひとつです。勤めている会社のカメラマンさんに「いいオペラグラスはないですか?」と相談してみたところ、Nikonのコンパクト双眼鏡を紹介していただきました。サイズはおよそ11cm×11cm、重さは300g。このサイズにしてはかなりクオリティの高いレンズを使用してるそうです。3ヶ月悩んで、思いきって購入しましたが・・・、さすが!クリアな視界で最高に美しい見映え!大満足でした。防水性もあるので、スポーツ観戦やアウトドア、旅行などでも重宝しそうです。 -
2011-09-16
柳宗理のステンレスボウル。
何度かご紹介している柳宗理のキッチンツールは、全てが使いやすく、いつまで経っても美しく清潔。長年愛用し続けられるものばかりです。
今回はステンレスボウルのご紹介。材料を混ぜ合わせるときに使えるのはもちろんですが、違和感なく食卓にそのまま置けるのがこのボウルの凄いところ。下手な陶器やプラスチックより断然美しく、器のひとつとして使うことができます。
また柳宗理のキッチンツールは、結婚式の引き出物カタログギフトなどで選べる機会が多くあります。どれにしようかなと迷ったときは、柳宗理がおすすめです。 -
2011-07-29
スピングルムーブのレインシューズ。
雨の日も普通のスニーカーで出かけ、靴も靴下もびしょびしょ・・・。そんな生活にそろそろ終止符をと思い、レインシューズを探していたところ、スピングルムーブで見つけました。スピングルらしい革のスニーカーの大人っぽさはそのまま、内側にゴアテックスを使用したモデルです。ゴアテックスは水を通さず湿気を逃がす機能があるので雨の日も快適です。ソールを巻き上げ高温で固めるバルカナイズ製法も特徴のひとつで、しっかりアッパーとソールが密着していて防水性も高く、個性と機能が見事に合致した逸品です。しかも歩きやすい。ファンが多いのも頷けます。 -
2011-07-21
ナチュラルハウスの有機粉末緑茶。
ナチュラルハウスは、オーガニック製品を扱うお店の代表格的存在です。ナチュラルハウスがあったおかげで、オーガニックを生活に取り入れるライフスタイルを築くことができました。今はナチュラルハウスのない地域に住んでいますが、神戸や東京へ行ったときには必ず立ち寄ることにしています。
何度もリピートしているのが、この有機粉末緑茶。抹茶入りで味も絶品です。ホットなら茶筅で溶くのも風流ですが、アイスなら水筒などで水とシェイクするだけで、いつでもどこでも簡単においしいお茶が淹れられます。 -
2011-07-09
BasShu(バッシュ)のクッションカバー。
BasShuは、兵庫県・播州地方の播州織によるテキスタイルブランドです。丁寧な仕事と清潔感が好感度大で、定番柄のMade in Japanが好きな方には気に入っていただけるかと思います。洋服にも使われるコットンなので肌触り◎。織も縫製も丈夫で洗濯もできます。お値段(2000円しません)のわりに素材感もデザインも非常に洗練されているのが魅力です。ちなみに中身はやはり羽がオススメ。ふかふかが続きます。
