slow life news
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2012-11-19
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2012-05-21
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2012-05-13
コーギーの靴下。
コーギーは1892年創業、イギリスの老舗靴下メーカーです。高級感あふれる素材感・おしゃれな柄が素敵で、靴下で作り上げたきた歴史はブランドの信頼と魅力の裏づけとなっています。
裸足で働いていた炭鉱労働者向けの暖かい靴下からスタートし、上質さが認められその後は教会へ出かけるときの晴れ着に、さらには軍用にも採用されました。1988年には英国王室御用達の認定を受けています。
コーギーは履くたびに、靴下主体のコーディネートを考えたくなるようなときめきがあります。靴下は消耗品ですが、大切に履きたいと思う、いい意味での緊張感が好きです。 -
2012-04-15
無印良品のアルミハンガー。
我が家のクローゼットの主力となっているのが、この無印良品のアルミハンガーです。少しずつ買い足し、1~2年をかけてハリガネハンガーから総入れ替えしました。見た目が美しく、錆びにくく、曲がりにくい。ジャケットなどは別の厚みのあるハンガーに掛けてますが、その他のシャツなどはすべてこれです。使えます。 -
2012-02-26
マダムサイトウの立体アイロン台。
これまでラフに着ていたシャツにもちゃんとアイロンをかけたいと、30歳を目前に自然と思えるようになりました。しかしアイロンは苦手。このストレスを解決してくれたのが、マダムサイトウの立体アイロン台です。丸みのある台に生地がぴたっとくっつき、楽しいくらいにきれいにシワが伸ばせます。アイロン台にしては高価でしたが、本当に買ってよかった逸品です。 -
2012-01-15
モリカゲシャツのくるみボタン。
年末、友人に京都を案内してもらい、モリカゲシャツを訪れました。清潔感あふれる店内に整然と並べられたシャツたちが、とても魅力的。メンズもレディスもあります。今回はハギレで作ったという麻のくるみボタンを購入。帰宅しボタンを交換してみたら、少し飽きてきた手持ちの白シャツが見事に蘇りました。シャツへの愛着と、新しい楽しみ方を気づかせてくれたモリカゲシャツ。また訪れたいと思います。 -
2011-12-07
salet(サレット)のラペルピン。
本物の花を使ったsaletのアクセサリー。ブリザーブドフラワーを特殊樹脂でコーティングしています。生花なのか造花なのか、一目みただけではわからない不思議な質感が魅力。でもやはり花びらの柔らかいカーブや、繊細な動きは本物だからこそ。ラペルピンだけでなく、コサージュやピアスなど、様々なアイテムがあります。結婚式やパーティーの装いにぴったりで、花を身に付ける非日常のときめきを与えてくれます。 -
2011-11-20
ANDO GALLERYの葛西薫カレンダー。
デザイン性に長けた定番カレンダーのひとつ、葛西薫(かさいかおる)さんのカレンダーです。今年で10周年だそうです。カレンダーを探していたときに、友人が以前おすすめしていたのを思い出し購入しました。必要最小限の情報のみを美しいレイアウトで見せるシンプルさが目に優しく、インテリアにも自然に溶け込みます。気に入ったので来年もリピートする予定です。どんどん予定を書き込んでいきたいと思っています。 -
2011-11-05
Nikonのコンパクト双眼鏡。
舞台観劇が趣味の僕にとって、オペラグラスは必須アイテムのひとつです。勤めている会社のカメラマンさんに「いいオペラグラスはないですか?」と相談してみたところ、Nikonのコンパクト双眼鏡を紹介していただきました。サイズはおよそ11cm×11cm、重さは300g。このサイズにしてはかなりクオリティの高いレンズを使用してるそうです。3ヶ月悩んで、思いきって購入しましたが・・・、さすが!クリアな視界で最高に美しい見映え!大満足でした。防水性もあるので、スポーツ観戦やアウトドア、旅行などでも重宝しそうです。 -
2011-09-16
柳宗理のステンレスボウル。
何度かご紹介している柳宗理のキッチンツールは、全てが使いやすく、いつまで経っても美しく清潔。長年愛用し続けられるものばかりです。
今回はステンレスボウルのご紹介。材料を混ぜ合わせるときに使えるのはもちろんですが、違和感なく食卓にそのまま置けるのがこのボウルの凄いところ。下手な陶器やプラスチックより断然美しく、器のひとつとして使うことができます。
また柳宗理のキッチンツールは、結婚式の引き出物カタログギフトなどで選べる機会が多くあります。どれにしようかなと迷ったときは、柳宗理がおすすめです。
